2014年05月14日

朝日新聞記者【植村 隆】が北星学園の非常勤講師に

朝日新聞記者【植村 隆】が北星学園の非常勤講師になっていることが分かりました。
北星学園のHPには、植村の講義の到達目標として「朝日新聞などを毎週、半年間、読むことで、日本語の読解力が高まり、日本社会への理解が深まる」など、知っている人が読んだら驚くようなことが書いてあります。
植村は、慰安婦問題をでっち上げた張本人です。
歴史捏造の謝罪撤回もせず、日韓の国民を欺き、関係を悪化させ、日本に濡れ衣を着せた張本人。
学生に教えるのではなく捏造 詐欺行為を認め謝罪撤回をして下さい。
北星学園に関わる方々に事実を知ってもらいましょう。

抗議 連絡先
北星学園大学 北星学園大学短期大学部. 企画課
 〒004-8631 北海道札幌市厚別区大谷地西 2-3-1.
  企画課 TEL 011-891-2731

 メール https://www.hokusei.ac.jp/tagblocks_form/input.php?form_no=0000000003

北海道の北星学園大学のHPから転記
http://www2.hokusei.ac.jp/syllabus/syllabus/show

国際交流特別講義B 担当教員名 植村 隆
講義の目的および概要
メディアで読む日本そして世界

私は社会部記者を経て、テヘラン、ソウル、北京の特派員を経験した元朝日新聞記者です。記者歴は32年になります。この講義では、私の取材体験や各地からのニュース、話題を紹介しながら、日本や世界の様々なテーマについて一緒に学んでいこうと思います。また毎回、テキストとして朝日新聞などの新聞を受講生に配ります。この機会に日本の新聞に触れてもらいたいと思います。新聞は社会を映す小さな鏡のようなものです。新聞の記事を読み、日本社会についての知識を増やして下さい。また新聞コラムの書き写し学習もします。映像資料なども補助教材として使います。ゲストに来ていただき、様々な話を聞く機会も持ちます。

到達目標
朝日新聞などを毎週、半年間、読むことで、日本語の読解力が高まり、日本社会への理解が深まります。また「天声人語」などの書き写しで、日本語を書く能力が強化されるでしょう。さらに、様々なテーマの話題で、みなさんの教養が一層深まることでしょう。

http://www2.hokusei.ac.jp/syllabus/syllabus/show

国際交流特別講義E 担当教員名 植村 隆

講義の目的および概要
歴史と文化への招待@北海道

新聞を読む講義に加え、歴史や文化に関わるテーマで講義をします。コンサート鑑賞などの体験学習も行います。

「歴史と文化への招待@北海道」は3つの部にわけて、講義を行います。

講義方法(一部転記)
講義や教室での討論などは日本語で行いますが、必要に応じて韓国語も使います。
posted by ネルル at 12:56| 北海道 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 抗議 メッセージのお願い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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